服は仕分け方からやって再利用の先を決める

毎年、子供の服のサイズは変わって引き取り手がない服が増えました。子供は生まれ季節が違うとあげる服も違いますから。少子化で赤ちゃんが減って私の周りにも売れない服がたまあにあって困る時があります。そこで仕分けを始めました。投げる服は投げるのと他の物に再利用出来るかを考えて分けてから再利用の先を決める事。

服をあげる子供がいない場合やもう子供を生まない方や売れない服は子供の服を雑巾やタオル、枕のカバーやテッシュカバーに変えましょう。
ミシンがあると簡単に出来ます。今はバックの型の紙とか雑誌に載ってるので、無駄なく使うとゴミが減ります。
有料ごみ袋もかかりますから節約になる。大人の服は太って着れなくなった服は痩せてる方に好みが合えばあげる。
ボロい服は捨てる。セーターストッキングは細く切って本を資源に出す時に使う。
ズボンはダイエットして痩せて、サイズが合わない場合はサイズ直しをするのがいいですね。そういうリメイクしてくれる方がいるので頼んでみるのもごみを減らす事に。縫い物が苦手な方は頼む方が良いかもしれません。笑い。

値段は布を使う大きさと量によって違います。
プリキュアの服やコムサはリサイクルショップで売れます。プリキュアの光るパジャマなど。ブランド品以外にコートや服は売る前に汚れは落としてから必ず売る事。
フリーマケットに出すのもいいですが高くは売れません。
お客さんに値切られておしまいです。フリマは主婦の要らない物が集まりますがフリマを覗いても心に響く商品がないのが現実です。男の人はフリマに行っても楽しめない理由は主婦目線で商品を集めるから。男性もフリマに参加をすれば目線は変わるはず。私は子供が一人なので服は大き目の服を選んで買ってます。兄弟はいないというか二人暮らしだから、服を買う時は無駄に買わないように節約。下着はボロくなったら掃除に使います。
今は買った方が安い時代ですが、ごみが増えたら住みにくい日本になるので使える物は最後まで使う。

ごみ処理場で働いていた事もありますが、服は多めに捨てられていました。ブランド品のバックやまだ着れる服さえも捨てられる時代です。
服の流行が終わればすぐ捨てるのではなくてキレイにちゃんと管理してリメイクして復活させてあげる方が服のごみを減らす事を私達がしないとごみを捨てる場所が限界になるでしょう。
ごみ処理場で働いていてそう思いました。使い捨て時代は処理場のごみを増やす原因です。どんな服も役にたっていた時があったはずですから服や物を大切に使うこと。

遺品整理の仕事をした時がありましたが、人が居なければただのごみになります。自分があの世に行く前に遺品整理をおすすめします。遺品整理をする家族に負担がかかる。遺品整理をする遺族が減ってます。
お金もかかるのと働く方が増えて暇とお金がない方が困り果て放棄するのが現実で起こっているので自分で仕分けをしていこう。

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